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保育目標と理念

保育目標と理念

  1. 1豊かな心を育てる。
  2. 2丈夫な体を育てる
  3. 3”自分の力でいろんな事にチャレンジできる”を目標に、一人ひとりの個性や発達を尊重し、育成に努める。

フェアリーグループ

大阪市内、フェアリールーム保育園、吹田市内、フェアリーキッズ保育園では、全て小規模保育施設A型、施設を運営しています。

小規模保育のA型B型とは?

定員 保育従事者 定員
A型 定員 6名以上19名以下 保育従事者 保育士 定員 【0 歳 児】3:1 【1・2歳児】6:1 ※上記に加え、保育に従事する職員を 1 名追加配置する必要あり
B型 定員 6名以上19名以下 保育従事者 保育士+保育従事者 定員 A型と同じ ※1/2 以上について保育士であること ※保育従事者の 1 名追加配置も A 型と同様に必要
C型 定員 6名以上19名以下 保育従事者 家庭的保育者 定員 【0~2 歳児】3:1 ※補助者を置く場合、5:2

保育士の加配により
細やかな配慮を実現

規定となっている割合にサポートの保育士をつけることで、目の行き届いた対応をしています。

    1. 1「 第二の家 」
      フェアリーグループは、子どもたちが楽しく学び、一緒に感じ、たくさん成長してゆける「第二の家」を目指しています。保育所とは、人生を歩み始めたばかりの子どもたちが、産んでくれたお母さんから離れ、長い時間を健やかに生活するための場所です。私たち保育者は、この重大性を認識すると共に、子どもたちに愛情を注ぎ、その成長の喜びを保護者と分かち合える「第二の家族」となる事を心がけています。
    2. 2毎日ママに「 今日も楽しかった 」
      単に預かってケガのないように見守るだけではなく、「今日も楽しかった」と、帰って家族に話してもらえるような保育の実現を目指しています。 言葉を話せない乳児に対しても同様で、心から安らげる生活空間の形成が、彼らの健やかな発育を促すものであると思っています。
    3. 3「 仲間 」を大切に
      健やかで楽しい保育所生活に欠かせないのが、「仲間」の存在です。会話やあそび、食事など、園での日常生活には友達とふれあう機会がたくさんあります。「仲間」を大切にし、互いを気遣い、支え合える優しさを育みたいです。その心は、やがて素晴らしい生きる力として、人生を切り開くための強い味方になってくれると確信しています。
    4. 4「 保護者 」のパートナーとして
      保護者とのきめ細かい情報交換は、より質の高い保育を実現するために不可欠なものです。
      共に子育てを行うパートナーとして、子育ての悩みや不安などを真摯に受け止め、解決のための話し合いができる確かな信頼関係を築けるよう努めています。

保育内容について

リトミック・リズム遊び

リトミック・リズム遊び
リトミック・リズム遊びを通じて、子どもたちの豊かな発想を育成します。

おえかきや工作

おえかきや工作
毎月、お絵かきや工作などの作品づくりをし、子どもたちに”自分で何かを創作する楽しさ”を感じてもらうと共に、それを室内に掲示する事で、保護者に子どもたちの個性を再発見していただきます。

英会話レッスン

英会話レッスン
英会話レッスンは、毎週1回、外国人の講師を呼び、一人ひとりに興味を持ってもらえるよう、歌やダンス、英語の絵本、動物などの英単語、カード遊びを交えながら、楽しく学べる形態をとっています。

親子イベント
「運動会や遠足」

親子イベント「運動会や遠足」
年に数回、親子イベント(遠足や運動会)を積極的に企画しています。家庭だけでは知る事のできない、子どもたちの活動を保護者自身の芽でご覧いただき、共にその成長を喜び合えるようなイベントの開催を目指します。

給食参観

給食参観
毎日、子ども達が、笑顔で食べている給食の時間を見ていただき、給食での献立の説明などを行い、食に関する悩みなども相談していただいてます。

散 歩

散歩
天気のいい日は、近隣の公園まで散歩に出かけ、おひさまの光を浴びながら元気よく遊び、心身の開放を図ります。春はキレイな桜にうっとりし、夏は飛びかうセミの声にウキウキし、秋は落ち葉の数を英語でかぞえ、冬は冷たい風に負けずに力いっぱいかけっこする・・・そんな楽しい散歩風景を、子どもたちの心に焼き付けたいです。

自由遊び

自由遊び
ブロックや積み木などを使っての遊びやごっこ遊びあそびなどを行います。